あとから編集するといって放置していました。
去年の「stereo」7月号の付録でついていたスピーカーを
ようやく塩ビ管に収めました。
ただ収めるだけでは面白くないので、アンプを内蔵してみました。

入力はステレオミニプラグです。
塩ビ管のなかにセパレーターを入れて、左右の部屋を分ています。
アンプはセパレーターにビス止めして電源はスクーター用12Vバッテリーを
使用しています。

肝心なアンプはNJM386を使い回路は「LM386革命」にしてみました。
BGMとして使用するには低音はいらないと思い、
密閉しています。
ユニットは最初接着しようと思っていたんだけど、
中のメンテが出来ないので、はめるだけにしました。
このように、脱着できます。

ここに来るまでに時間が掛りすぎて、ユニットを高いところから落して
フレームを曲げてしまったり(T_T)
センターキャップを潰してしまったり(T_T)
結構冒険させてしまいましたが、どうにか作りあげました。
今年の「stereo」7月号には8cmスピーカーユニットキット(2個)が
付録で付くそうなので、興味あるかたはぜひ!!
去年の「stereo」7月号の付録でついていたスピーカーを
ようやく塩ビ管に収めました。
ただ収めるだけでは面白くないので、アンプを内蔵してみました。

入力はステレオミニプラグです。
塩ビ管のなかにセパレーターを入れて、左右の部屋を分ています。
アンプはセパレーターにビス止めして電源はスクーター用12Vバッテリーを
使用しています。

肝心なアンプはNJM386を使い回路は「LM386革命」にしてみました。
BGMとして使用するには低音はいらないと思い、
密閉しています。
ユニットは最初接着しようと思っていたんだけど、
中のメンテが出来ないので、はめるだけにしました。
このように、脱着できます。

ここに来るまでに時間が掛りすぎて、ユニットを高いところから落して
フレームを曲げてしまったり(T_T)
センターキャップを潰してしまったり(T_T)
結構冒険させてしまいましたが、どうにか作りあげました。
今年の「stereo」7月号には8cmスピーカーユニットキット(2個)が
付録で付くそうなので、興味あるかたはぜひ!!
ながいことブログの更新もせずにセコセコと
ポータブルアンプをつくっていました。
自分で回路設計なんて出来ないので、
もちろん他人の設計したものをほぼまる写しでつくってますm(__)m

うえから以前作成したchu-moy Amp、真ん中がΛコンさんの完全アンプESP、
下が同じくΛコンさんのコンパクトな設計のC-MOY型アンプ。
今回、手持ちの部品を消費する目的も兼て、エコを心掛けました!
電池も充電池、ケースも再用品もしくはそのへんに転がってたものを使用!
入出力のジャックやSWはダイソーで調達!!

ゴミに捨てられる基盤にはりついていた3回路用の
フォトカプラをひっぺがして使いました。
FETは以前つくったアンプの余りものです。
最近一番のお気にいりのアンプです。

電池を入れてスイッチオン!の状態。
実はタッパーに収めるため基板が小さくなり、
部品の配置が詰めぎみになってます。

このケースはかなりお気に入りです。
多少ノイズが気になります。ほんとはOPアンプに4580DDを使うのですが、
手持ちの4558DXを使ってみました。
非常に元気がよくて、ボリューム調整しづらいです。

これもとりあえず電源いれてみましたの図。
実は、電源SWとLEDはフタの中にあります。
フタの開け閉めを重視した作りにこだわりました。
次に気になるのは、電源分圧をエミッタフォロアにする奴とか、
完全アンプポータブルとかでしょうか。
いつ作るかは決ってもいないのですが、
作ってみたいなぁ。
ポータブルアンプをつくっていました。
自分で回路設計なんて出来ないので、
もちろん他人の設計したものをほぼまる写しでつくってますm(__)m

うえから以前作成したchu-moy Amp、真ん中がΛコンさんの完全アンプESP、
下が同じくΛコンさんのコンパクトな設計のC-MOY型アンプ。
今回、手持ちの部品を消費する目的も兼て、エコを心掛けました!
電池も充電池、ケースも再用品もしくはそのへんに転がってたものを使用!
入出力のジャックやSWはダイソーで調達!!

ゴミに捨てられる基盤にはりついていた3回路用の
フォトカプラをひっぺがして使いました。
FETは以前つくったアンプの余りものです。
最近一番のお気にいりのアンプです。

電池を入れてスイッチオン!の状態。
実はタッパーに収めるため基板が小さくなり、
部品の配置が詰めぎみになってます。

このケースはかなりお気に入りです。
多少ノイズが気になります。ほんとはOPアンプに4580DDを使うのですが、
手持ちの4558DXを使ってみました。
非常に元気がよくて、ボリューム調整しづらいです。

これもとりあえず電源いれてみましたの図。
実は、電源SWとLEDはフタの中にあります。
フタの開け閉めを重視した作りにこだわりました。
次に気になるのは、電源分圧をエミッタフォロアにする奴とか、
完全アンプポータブルとかでしょうか。
いつ作るかは決ってもいないのですが、
作ってみたいなぁ。
久しぶりに、vq1005を使おうと思い、去る4月24日にいろいろいじくって見ました。
とりあえず、ピント調整。
近距離側で40cmぐらい、遠距離側で1mぐらいに調整してみました。
これが40cmぐらい

で、これが1mぐらい

ちなみに、中の電気二重層キャパシタのあたりに、
OSコンを追加すると電池のもちがよくならないかと
変な欲情が芽生え、半田づけを行ないました。
やってしまいましたorz
起動しません(涙)
OSコンとっぱらっても
起動しません(涙)
やむなく電気二重層キャパシタの電圧をしらべると、
0V。。。
導通確認すると
0Ω。。。
逝ってしまってます。。。
しょうがないので、電気二重層キャパシタごと撤去!!
起動しました。
しかも、
今迄ニッケル水素充電池を使うと満充電でも電池マークが
1個しかなかったのが、満タンではないですかっ!
その後今日まで同じ充電池を入れているのですが、
まだ使用できています。
その間あまり使ってはいなかったのですが、
今までだと、もう使えなくなっている状態でした。
たぶん電池を食っていたのは、電気二重層キャパシタだったんだと思います。
ちなみに、この電気二重層キャパシタが付いている所は
基盤のシャッターボタンスイッチの横側です。
ボタン電池のようなアレです。
だめもとで、勇気のある方はお約束の
自己責任でチャレンジしてみて下さい。
とりあえず、ピント調整。
近距離側で40cmぐらい、遠距離側で1mぐらいに調整してみました。
これが40cmぐらい

で、これが1mぐらい

ちなみに、中の電気二重層キャパシタのあたりに、
OSコンを追加すると電池のもちがよくならないかと
変な欲情が芽生え、半田づけを行ないました。
やってしまいましたorz
起動しません(涙)
OSコンとっぱらっても
起動しません(涙)
やむなく電気二重層キャパシタの電圧をしらべると、
0V。。。
導通確認すると
0Ω。。。
逝ってしまってます。。。
しょうがないので、電気二重層キャパシタごと撤去!!
起動しました。
しかも、
今迄ニッケル水素充電池を使うと満充電でも電池マークが
1個しかなかったのが、満タンではないですかっ!
その後今日まで同じ充電池を入れているのですが、
まだ使用できています。
その間あまり使ってはいなかったのですが、
今までだと、もう使えなくなっている状態でした。
たぶん電池を食っていたのは、電気二重層キャパシタだったんだと思います。
ちなみに、この電気二重層キャパシタが付いている所は
基盤のシャッターボタンスイッチの横側です。
ボタン電池のようなアレです。
だめもとで、勇気のある方はお約束の
自己責任でチャレンジしてみて下さい。
おうちに眠っていたニッケル水素充電池を見付けました。
電圧を測ると0Vを表示しました。
まずは試しに単三用の充電器にセットしてみました。
充電のランプは点滅しませんでした。
いろいろサイトを検索すると、ニッカド電池は高い電圧を
短時間かけると復活することがあるというのを発見!!
ためしました。
16Vをバチッ!と火花が散りましたが、瞬間だけかけてみました。
電圧を確認すると1.2なんたらVになってました。
これはいけるぞ!と思い早速充電してみました。
ランプが点滅して、充電開始!!
おっいけると思いきや2、3分でランプ消灯orz
あまりにも悔しいので充電器の充電電圧を確認すると、
4V近くありました。
今度こそいけると思い4Vに可変させ、2、3分電圧をかけた後に
充電器へセットしました。やりました。しっかり点滅して、
しばらくたってもランプは消えませんでした。
そのまま放置すると、充電完了のランプが点灯していました。

可変式のレギュレータで4Vをかけている様子です。
念の為、電圧を監視しながらかけました。
結果、
ニッカド充電池の復活の要領でニッケル水素充電池も復活する
かもしれない。ということが解りました。
0Vになって捨てようと思っているニッケル水素電池があって、
多少の危険をかえりみない勇気がある方は自己責任にて
お試し下さいm(__)m
電圧を測ると0Vを表示しました。
まずは試しに単三用の充電器にセットしてみました。
充電のランプは点滅しませんでした。
いろいろサイトを検索すると、ニッカド電池は高い電圧を
短時間かけると復活することがあるというのを発見!!
ためしました。
16Vをバチッ!と火花が散りましたが、瞬間だけかけてみました。
電圧を確認すると1.2なんたらVになってました。
これはいけるぞ!と思い早速充電してみました。
ランプが点滅して、充電開始!!
おっいけると思いきや2、3分でランプ消灯orz
あまりにも悔しいので充電器の充電電圧を確認すると、
4V近くありました。
今度こそいけると思い4Vに可変させ、2、3分電圧をかけた後に
充電器へセットしました。やりました。しっかり点滅して、
しばらくたってもランプは消えませんでした。
そのまま放置すると、充電完了のランプが点灯していました。

可変式のレギュレータで4Vをかけている様子です。
念の為、電圧を監視しながらかけました。
結果、
ニッカド充電池の復活の要領でニッケル水素充電池も復活する
かもしれない。ということが解りました。
0Vになって捨てようと思っているニッケル水素電池があって、
多少の危険をかえりみない勇気がある方は自己責任にて
お試し下さいm(__)m
ひさしぶりに更新します。
とりあえず、ポータブルCDプレーヤーの改造が落ち着いたので
報告しておきます。
コンデンサ変更と、抵抗の変更を行ないました。
コンデンサは写真にみえている部分と裏のほうに0.1uFのフィルムコンを
追加しました。
抵抗は写真のmuse(緑色のやつ)からのびている7.5kΩを10kΩへ変更しました。

そうすることで、ノイズが低減しているように感じました。
ヘッドホンジャックからkoss plugへ直さししても、
それほどノイズが気になりません。
ヘッドホンアンプへ直につなぐと音量が大きすぎるので、
アッテネーターをかましてつなぐといい感じです。
アッテネーターは大体20~30dB位の減衰量で、T型アッテネーターを組みました。
近況はこんな感じです。
つぎの更新は未定ですが、お楽しみにおまち下さい。
とりあえず、ポータブルCDプレーヤーの改造が落ち着いたので
報告しておきます。
コンデンサ変更と、抵抗の変更を行ないました。
コンデンサは写真にみえている部分と裏のほうに0.1uFのフィルムコンを
追加しました。
抵抗は写真のmuse(緑色のやつ)からのびている7.5kΩを10kΩへ変更しました。

そうすることで、ノイズが低減しているように感じました。
ヘッドホンジャックからkoss plugへ直さししても、
それほどノイズが気になりません。
ヘッドホンアンプへ直につなぐと音量が大きすぎるので、
アッテネーターをかましてつなぐといい感じです。
アッテネーターは大体20~30dB位の減衰量で、T型アッテネーターを組みました。
近況はこんな感じです。
つぎの更新は未定ですが、お楽しみにおまち下さい。
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